関東全域対応、助成金や障害年金・労務相談に強い専門家です。

新着情報

■ Information ■

杉野経営労務事務所とはこのような会社です。

杉野経営労務事務所
杉野経営労務事務所

私ども杉野経営労務事務所は、社会保険労務士事務所として平成6年2月に東京都足立区西新井で開業スタート致しました。現在、当事務所は東京都足立区北千住に有り、ハローワーク足立が入っている東京芸術センター13階にございます。
当事務所では、社会保険労務士事務所としてお客様企業の労働・社会保険事務処理や人事労務全般に渡るご相談・ご提案を主体として業務を行っております。
また、個人の方々を対象とした業務として障害年金手続や障害者福祉に関する各種の手続やご相談業務ももう一つの柱として業務展開をしております。
社会保険事務や人事労務業務は、企業経営の内の人事労務管理をご支援するものですので迅速かつ正確な処理が求められると共にお客様から大切な個人情報を多くお預かりする為、ご依頼者から安心して業務をご依頼頂ける体制が必要になります。
私どもでは、社会保険労務士事務所としては未だ数少ないプライバシーマーク認定を取得しており、最新のIT環境整備の下、厳重なセキュリティー管理を行い業務を遂行しております。また、障害年金業務に関しても個人のプラーバシー保護を厳重にしつつ生活保障としての障害年金の受給のご支援を行っております。

杉野経営労務事務所
杉野経営労務事務所

社会保険労務士事務所とは

社会保険労務士事務所とは
社会保険労務士事務所とは

社会保険労務士は、毎年1回行われる国家資格に合格し、その後2年以上の実務経験を有する者で、全国社会保険労務士会連合会に備える社会保険労務士名簿に登録された者に与えられる国家資格です。その為、社会保険労務士になる為には、資格取得後に、全国社会保険労務士会連合会に備える社会保険労務士名簿に登録し、いずれかの都道府県社会保険労務士会に入会することになります。
社会保険労務士事務所は、上記の社会保険労務士が業務を遂行する為の組織の呼称ですが社会保険労務士が扱う業務範囲は、昨今では極めて広範囲に及んでいます。
代表的な業務は、労働社会保険事務を行う事務代理業務、就業規則や給与・退職金規定等の人事諸規定を作成する業務、労働トラブル解決の為の個別労働関係紛争の解決促進に関する法律(通称ADR法)におけるあっせん代理業務、企業内の人事労務管理全般に関するコンサルティング業務などが挙げられます。特にコンサルティング業務に関しては、唯一国家資格としての労務コンサルタントと位置付けられています。また、最近では、既にスタートしている働き方改革法制に則して企業における就業規則等の人事諸規定の見直しや経営労務施策実施を促進する為に有効となる各種助成金の活用やマイナンバーをはじめとする個人情報管理全般に関するご相談やご提案業務も増えております。
時代の変化が急な現代において労働関連法規の改正も頻繁に行われており、企業活動の根幹となる人の問題を取り扱う専門家として益々その活躍が期待されております。

事例

■ Case Study ■

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